ブラック企業対策

サービス残業が当たり前ならどう対策する?【訴えるか辞めるの2択】

2018年9月11日

毎日サービス残業で嫌になる・・どうすればいいのか・・

ありますよね。毎日がサビ残で、定時の概念がない会社。僕は人材紹介で働いていますが、転職希望の理由によく出てくる悩みです。僕自身もバイト時代に似たような目に遭いました(汗)

残業をするなら残業代を支払って欲しいですし、支払えないなら業務改善して定時上がりできるようにして欲しいもの。それも、できれば穏便にお願いしたい。

しかし、現状でサービス残業に対抗するなら結局は「会社に訴える」か「会社を辞める」かの2択でしか満足できる結果に繋がりません

なぜなら、サービス残業は個々の問題ではなく、悪い会社の問題だからです。自分は変えられるけど、他人は変えられないという話。そこで今回は

  • サービス残業代を支払って欲しい
  • サビ残を求める会社に対してやるべきことを知りたい

これらの点を含めて、「訴える」か「辞める」かの2択しかないというお話をします。参考にしてみて下さい。

こんなサービス残業には毅然とした態度で挑むべき

サービス残業と言っても、何でも「サビ残だ!」とは主張しませんよ僕も。問題のある残業スタイルがダメと言いたいんです。少々の残業はある程度は仕方のないことだと思っています。

しかし、度を超えた残業があるのも事実です。ここをお読みの読者さんの会社が、どういう残業を強いられているか確認してみて下さい。

さすがに10分オーバーとかは、僕もサビ残だとは思いませんw

残業ありきで業務が組まれている(コストカット狙い)

サービス残業の問題は、いつも定時を超えて働かされるようになっている点です。特に業務があきらかに定時で終わらない会社は問題がありますよね。

毎日残業代を支払ってくれるならまだしも、「業務が終わってないから残業は当たり前だよね」という理屈で働かされてはたまらないです。

「それ、残業ありきで業務を組んでる会社が悪いじゃん」って話なんです。毎日のように残業になる設定で働くので、これではいつまで経っても抜け出せない仕組みです。

支払う気がないのに、どんどん残業を課すところは僕個人の感覚でも悪質なんですよ。従業員の労働力をタダにして、会社のコストカットをしている。許されるべきではありません

常態化した休日出勤

仕事が溜まっているからと休日出勤を求められるのも問題です。これ驚くんですが、残業代うんぬんにならない会社があるということです。

「休日扱いだけど、仕事が残ってるからやってね」という姿勢で働くことを求められるので、サービス残業以前の問題になります。さすがに出勤扱いしてくれないと困りますよね。

しかも、休日出勤がある会社は常態化していたりします。給料支払いがあれば問題ないのですが、月に数回は必ず・・となるとさすがにおかしいと言わざるを得ません。

休日だけならまだしも(良くないですがw)、こういった会社は平日もサービス残業が多かったりします。これ以上、タダ働きさせられないために休日くらいは休む道を選ばないとダメですよ

「サビ残は仕方がない」という社風で行われている

社風が会社にありますよね。あ~・・思い出しただけでもムカつくw僕もこの社風でサービス残業をやっていたことがあります。バイト時代なんですが・・。

「社会人として働く以上は、定時がどうこう言ってるのはおかしい」という労働法を完全に無視した社風があったんです・・。いや、社会人なら法律くらい守ろうよ!wって話ですが。

上の人間が言っているならまだしも、周りの社員まで「サービス残業は仕方がないよな」と言い出したらもはや末期。正直、ガン細胞もあちこちに転移してどうしようもありません。

サビ残が仕方がないのではなく、社風がどうしようもないということに気づいて下さい。改善して欲しくても、こんな会社だと味方も作れず苦しい毎日になるだけです。

サービス残業は「犯罪」という認識が薄い

サービス残業は、明確な労働基準法違反です。法律を無視して行われている犯罪なんですよ。日本人の労働観には、これが決定的に抜け落ちています。

働いた分は、給料で支払われないと労働力の窃盗ですよね。まず「サビ残は犯罪」という認識を持って対応すると、行動も変わるはずです。

サービス残業には訴えるか辞めるかの2択になる理由

サービス残業が起こると、訴えるか辞めるかの2択になると言いましたが、極論では?と思う人もいます。

しかし、サービス残業が起こる現状を考えると、極論で挑まないと、対策も改善も難しいんですよ。なぜそう考えるかについて、僕自身の経験も踏まえて説明します。

お人好しな人ほど搾取されることに慣れてしまう

基本的にサービス残業で働いている人は、お人好しなんですよ。例えば、今現在でサビ残をやっている方は次のようなことを考えて、残業に付き合っていませんか?

  • 残業ぐらいやらないと雇ってもらった会社に悪いかな
  • 自分ひとりだけ帰りたいなんて言えない

こういった感じで、お人好しな人ほど現状を甘んじて受け入れてるんですね。僕もやっていた当時は、会社に悪いからサビ残に付き合うか・・という洗脳をされていました。

明らかに貰えるはずのお金を貰えないので、搾取されているだけだと気づかないといけないのですが・・。お人好しな人ほど、サービス残業が続くと慣れてしまうのでキケンです。

サービス残業に慣れると、どこで仕事をしてもサビ残があると思うようになる点です

「いや、それ悪質な会社の問題だからw」と人材紹介の仕事をやっていてわかるのですが。知らないって怖いですよ。

身体的・肉体的にストレスが溜まる恐れがある

サービス残業はお金がもらえないのに、ストレスはもらえます(苦笑)時間外で頑張って働くため、身体的にストレスが溜まるのは言うまでもありません。

同時に働いた分に対する報酬が得られないので、タダ働きをしているストレスがどんどん溜まっていきます。お金は貯まらないけどストレスは溜まって嬉しい!なんて人はいないですよねw

しかし、これが一時的に起こるならまだしも、継続的に続くようなら身体にとっては害でしかありません。ストレスにならないレベルにサビ残洗脳をされていれば別ですが。

ほとんどのサービス残業は、何かしら身体に負担を強いられるのが自然です。だからサビ残を嫌い、会社に訴えを起こして支払わせるか、辞めるかの2択になるわけです

サービス残業が長期化すると、うつ病なども引き起こすことにもなりかねません。タダ働きさせられた挙句、病気になったりでもしたら働く能力を奪われるので注意が必要です

法令順守意識の低さが他の部分にも出てこないと言えないから

サービス残業は労働法に違反しているのですが、この法令順守に対する意識の低さも問題です。さっさと残業代ぐらい支払ってもらわないと、他でも都合の悪いことをやらされかねません

残業代を払わない会社は、他の業務がクリーンかと言うと・・。そうでもないんですよね。何しろ、法律を軽視しているので、ちょっとした業務でも法を犯しがち。

例えば、サビ残を強要する飲食店では、衛生管理の意識がとても低かったりすることが挙げれます。調理器具の管理が甘かったりと、不衛生になっていることも・・w

従業員に対してサビ残という不誠実な対応を取る会社は、こうやってサービスの対象であるお客さんまで巻き込んだりするわけです。こういう問題が積もって潰れたら・・頑張る意味ないですよね。

そういう意味でも、さっさと支払いを求めてクリーンな環境にするか、辞めて真っ当な会社に就職すべきという話なのです

サービス残業しないために訴えるべき対策

サービス残業をしなくて済むように、訴えて行く際の対策をまとめておきます。訴えるというのは、裁判に持ち込んでという意味ではありません。(時間も取られて大変なので)

最終通告という意味で、会社側に直接サービス残業代を支払う流れを訴えるための解説をしておきます。

業務効率化と、サービス残業の廃止を会社に提案する

サービス残業をやっている会社でも、従業員に対して申し訳なく思っているところもあるんですね。そういう会社なら、せめて業務の効率化やサビ残廃止を提案してみるといいです。

真っ当な会社であれば、従業員に言われて無視することはあり得ません。無視されたら、社員は辞めるかもしれないわけですから。

もし提案を受け入れてくれるようなら、これまでの残業代の支払いや、今後は改善するように動いてくれるはずです。

会社側に提案する意味としては、黙っていても絶対にサビ残を無くしてくれないからです。いつか気づいてくれるとか、社員の気持ちを汲んで改善してくれると思わないこと

自分の口から伝えて、会社側に訴えを起こす姿勢がないと何一つ変わることがないと思っておきましょう。他力本願では変わりません。

職場メンバーと一緒に訴える

もしサービス残業について訴えるなら、職場のメンバーと一緒に訴えると効果がアップします。何しろ、一人で言うのは心細いですからね。

話し合いが通じる会社ならいいですが、高圧的な人が上にいたりすると、こちらは数で勝負するしかありません

職場への不満を持っているのはあなただけではありません。必ず周りに同じ気持ちで働いている人がいるはず。何気ない会話や愚痴っている最中に仲間を見つけておくといいですよ。

サービス残業代を支払わせている人たちの話を聞いていると、誰かと一緒に訴えてる人が多いのは印象的です。やっぱり仲間がいると心強いですからね。

サービス残業に対する認識を会社に聞いてみる

強く出られない人もいるはずです。訴えると言うと、そのまま職場で働くのが気まずくなるという感覚の方などですね。こういった方は、訴えるというより聞く姿勢を大事にしてみて下さい。

  • 残業代が出ないのですが、このまま続くのでしょうか?
  • 仕事後にやることもあるので、手当なしのままだと厳しいです

こんな感じでいいので、会社側にどういう認識でサービス残業をやらせているのか聞いてみましょう

会社の出方を見る方法ですが、もし納得できる回答があったり、支払いを行ってくれるようになると軽く聞いただけでも意味はあります。

逆に「社会人として定時を過ぎたぐらいでワーワーいうな」と返されたら・・お察しですが、支払ってもらうよう強く訴えて行きましょうw相手の出方次第ですよ。

サービス残業によって辞める際の請求準備

もし会社に何も期待できないほどサービス残業が酷いなら、辞めてしまう方が早いです。今後の労働時間も考えたら、他で働いた方が稼げますしストレスもなくなります

そこで、辞める際にも出来る限りのことがあるので解説しておきます。

労働基準監督署に相談する

まずは用意周到に進められるよう、労働基準監督署に相談しておきましょう。「ウチの会社は残業代を支払わないのですが」と言っておけば、こっそり圧力をかけてくれますw

具体的には、匿名の通報があったということで支払いをしているか電話を入れてくれるなどですね。「払ってますか?」とプレッシャーが掛けるのは意味があるんですよ。

これで支払ってくれればいいですし、ダメだったら会社が払ってくれないから辞めるという理由作りにもなります。

会社を辞める際には、「自己都合退職」を求められても、会社が支払わないのだから「会社都合」に持っていく時にも有利です。

会社都合なら、失業保険がすぐに出るので仕事を探す際にも気楽になります

これまでの未払い残業代を請求する(メモ・タイムカードなどを準備)

「これまでの未払い残業代を一括請求」と聞くと、けっこうエグいと思う人もいるかもしれません。確かに、お金の話なので言い出しにくいところはあるはずです。

しかし、もう会社を辞める前なら、思い切って全額支払ってもらえないか勝負に出るのもアリです。勤務時間のメモやタイムカードは証拠として残しておく必要はあります。

「二度と関わらないぞ!クソ会社め!」と思えば、言い出せる人もいるんですよね。ちなみに、僕がバイトをしていたころの会社で、ブチ切れて請求してた人も見ていますw

「払ってもらえないだろう」と諦めて会社を辞めるのは自由ですが、「払ってもらえたらラッキー」くらいの感覚で言うのもまた自由

全額とは言わずとも、少しでも支払ってもらえたら、今までの苦労が報われる気になるかもしれません。「どうせ辞めるなら」の精神はなかなか使えますよ。

あまり長引くようなら諦めることも視野に入れておく

会社側に請求しても、あまり反応が良くなかったり、長引くようなら諦めも必要です。支払わせて辞めることにこだわると、そこで停滞するケースも出てきます

辞められると困るから、支払いをあえてしないこともあるんですね。そうならないように、もうダメだなと思えば諦めてさっさと辞めてしまうべきです

大事なのは、今のサービス残業にある環境を少しでも早く脱出することです。戦って長引いて消耗することは避けたいところ。

諦めても、今度はいい会社に入れたらそれだけ時間が生まれるのでお得です。考え方次第ですが、諦めることも視野に入れつつ計画的に辞めるといいですよ。

【参考】サービス残業のない職場を求人サイトで見つける方法

サービス残業がない職場ってあるの?という話ですが、求人サイトを使えば普通に見つけられます。どのように見つけるかについてまとめてみました。

ここではDODAを参考に解説しておきます。

定時で終わる業種の豊富な求人サイトを選ぶ

まず、定時終わりになる業種が豊富な求人サイトを選びます。リクナビNEXTDODAはこれに該当します。これら2社は求人数が国内トップクラスなんですよね。

ここでピンポイントで業種を絞れば、定時終わりの仕事も見つけやすくなります。狙い目としては

サービス業、メディカル、小売店、金融といった、店舗を構えており、時間通りに営業されるところです。逆にメディアやITなどは、業務が際限なく降りかかるので注意が必要ですね。

キーワード検索で「定時」を入れる

ちなみに、豊富な求人案件を扱っているサイトでは、キーワード検索ができます。仕事を探す際に、「定時」と入力してみて下さい

定時にまつわる会社の考え方が明記されており、これらを元に応募したい会社を絞っていきます。ここで気になるところがあれば、直接応募してもいいです。

僕もDODAで介護職に就いていますが、ふつうにこの方法で検索して出てきました。いつもあるとは限らないのですが、自分のこだわりとして使ってみるといいですよ。

求人アドバイザーに相談してみる

ちなみに僕はアドバイザーさんに相談しながら仕事を決めています。やはりどんな会社かは知りたいですし、過去に応募したり働いた人がいるならデータを知らせて欲しいので。

だいたいサービス残業があったり、ブラックな環境の職場は離職率が高いなど問題が出るのですが。アドバイザーの方に相談した限り、安全と判断して働けました。

アドバイザー付きの求人だと、例外なくこういった話が聞けるので、サビ残うんぬんに限らず必要にしておきたいところです

まとめ サービス残業は放置していても改善されないからこそ対策必須

サービス残業は、自分で対策しないと改善されることはありません。人によっては、ただ耐えるしかないと思っている人もいるので問題なのですが(汗)

もしサービス残業が常態化している会社なら

  • 会社側に支払いを訴える
  • 会社に支払ってもらい辞める

この2択しかありません。我慢してストレスを抱えて、いい将来がやってくることはないんですよね。現実的な話で厳しく聞こえるかもしれませんが、悪しき環境には注意です。

幸い、今はネット求人も豊富で、定時上がりを狙って就職できる環境も整っています。DODAも一例として挙げさせていただきましたが、もし必要なら利用されてみるといいですよ。

放置しても改善されないなら、自分でどうにかする。これで問題が解決するので、やるだけやって不満を改善してみましょう

【実際に使ってみた】20代フリーターにおすすめの転職エージェント厳選5つ+α

20代フリーターに取って就職に重要なのは、転職エージェント選びになります。フリーターを抜け出し転職するのに、質の低い求人案件を選んでいては損ですよね。

そのため、僕自身が実際に使った「20代向けエージェント」をまとめてみました。個々の使いやすさや目的に合わせて利用されてみて下さい。

DYM就職【書類選考なしで就職可能】

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メーカーや商社など優良企業が2,000社と豊富なため、非公開求人も含めてチェックしていくと仕事は見つかりやすいです。

もちろん全ての人が、優良企業や一流企業に入れるわけではないので、まずは相談して希望を伝えてみることをおすすめしておきます。

 

DODA【圧倒的求人の中から選べる安定感】

  • 約10万件の圧倒的な求人数から選べる
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僕自身も介護職に就く際には、DODAを利用して採用されています。「未経験者OK」の求人が多いことや、各求職者のフォロー実績も多いためフリーター身分でも問題なし

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